■過去の実績

当事務所が手がけて3級以上の認定を得た傷病例

- 平成2年〜平成26年 -(重複する傷病名は除きます)

眼の障害
  弱視、網脈絡膜萎縮
  緑内障
  両続発緑内障
  左眼血管新生緑内障
  網膜色素変性症
  両網膜色素変性症
  両眼膜色素変性症
  糖尿病性網膜症
  網膜剥離
  求心性視野狭窄症
  高度近視
  固視微動
  両緑内障
  白子症
聴覚の障害
  突発性難聴
  両側突発性難聴
  感音性難聴
  両側感音性難聴
  両感音性難聴
  両感音系難聴
そしゃく・嚥下機能の障害
  左顎下腺癌
肢体の障害
  右前腕切断
  右手挫滅創
  両下肢機能障害
  左手指切断
  左上腕骨頭壊死症
  左肩慢性骨髄炎
  両足変形性股関節症
  両先股脱による両変形股症
  左股関節離断
  左股関節脱臼骨折
  両変形性股関節症
  両側変形性股関節症
  右膝・脛骨近位骨折
  左大腿骨頭壊死
  両大腿骨頭壊死
  両側大腿骨頭壊死
  特発性大腿骨頭壊死
  右大腿骨頭壊死
  右大腿頚部内側骨折偽関節
  左下腿挫滅創
  右上下肢末梢神経障害
  両下肢不全麻痺
  腰椎々間狭窄症
  腰椎捻挫
  腰椎すべり症
  外傷性頸椎症
  変形性頚椎症
  頚椎捻挫
  頚椎後縦靱帯骨化症
  胸部後縦靱帯骨化症
  体幹機能障害
  体幹ジストニア
  パーキンソン病
  脊髄小脳変性症
  多発性脳梗塞
  高次脳機能障害
  脳梗塞
  脳出血
  脳幹出血
  脳内出血
  高血圧性脳内出血
  クモ膜下出血
  左被殻出血
  出血後遺症左不全麻痺
  脳腫瘍
  脳挫傷
  脳性麻痺
  脳性小児麻痺
  急性散在性脳脊髄炎
  痙性対麻痺
  頭部外傷後遺症
  脊髄すべり症
  脊髄空洞症
  脊髄小脳変性症
  頚髄症
  頚髄出血
  頚髄損傷
  胸髄損傷
  胸髄髄内腫瘍
  HILV-1関連脊髄症
  髄膜炎
  関節リウマチ
  慢性関節リウマチ
  多発性関節リウマチ
  糖尿病性神経障害
  皮膚筋炎
  糖尿病性神経症
  筋萎縮性側索硬化症
  多発性硬化症
  多発神経炎
  家族性痙性対麻痺
  幹鮮性関節炎
  筋ジストロフィー
  球脊髄性筋萎縮症
  顔面肩甲上腕型筋ジストロフィー
  全身性エリテマトーデス
  多発ニューロパチー
  尺骨神経ニューロパチー
  ミオパチー
  遠位型ミオパチー
  シェーグレン症候群
  シャルコー・マリー・トゥース病
  進行性核上麻痺
  クル病
  モヤモヤ病
  馬尾症候群
  廃用症候群
  強皮症
精神の障害
  統合失調症(精神分裂病)
  そううつ病
  双極性感情障害
  双極性うつ病性障害
  うつ病
  中等度うつ病
  うつ病(難治性)
  反復性うつ病性障害
  遷延性うつ病
  躁病型統合失調感情障害
  アルツハイマー病
  気脳症
  ナルコレプシー
  外傷後ストレス障害(PTSD)
  症候性てんかん
  気分障害
  気分変調症
  精神発達遅延
  最重度精神遅滞自閉症
呼吸器疾患による障害
  陳旧性肺結核による慢性呼吸不全
  突発性間質性肺炎
  肺気腫
  肺のう症
  肺のう胞症
  肺化膿症
  気管支喘息
心疾患による障害
  洞不全症候群
  洞機能不全症候群
  心不全
  うっ血性心不全
  冠動脈バイパス術後症
  心臓弁膜症
  僧帽弁狭窄症
  僧帽弁閉鎖不全症
  大動脈弁閉鎖不全症
  大動脈弁輪拡張症
  大動脈炎症候群
  解離性大動脈瘤
  狭心症
  冠けいれん性狭心症
  労作性狭心症
  心房細動
  心室頻拍症
  心室細動
  心筋梗塞
  心筋梗塞症
  感染性心内膜炎
  高度房室ブロック
  完全房室ブロック
  完全房室ブロック(III)度
  完全房室ブロックによるアダムストーク発作
  拡張型心筋症
  拡張型心筋症に伴う心室頻拍
  肥大型心筋症
  閉塞性肥大型心筋症
  特発性拡張型心筋症
腎疾患による障害
  腎不全
  慢性腎不全
  慢性腎炎
  慢性糸球体腎炎
  腎機能障害
  末期腎不全
肝疾患による障害
  肝硬変
  B型肝硬変
  肝細胞癌
  食道静脈瘤
糖尿病による障害
  糖尿病
  すい臓摘出後糖尿病
血液・造血器疾患による障害
  急性骨髄性白血病
  再生不良性貧血
  血小板減少性紫斑病
  凝固因子欠乏症
その他の疾患による障害
  左乳癌
  ベーチェット病
  成人発症スティル病
  強皮症
  慢性疲労症候群
  繊維筋痛症
  潰瘍性大腸炎
  胃癌
  直腸断裂
  直腸癌
  すい臓癌
  成人発症U型シトルリン血症
  リベド血管炎
  HIV感染症
  ヒト免疫不全ウィルス感染症
  鎖肛
  脊髄けい留
  化学物質過敏症
  脳下垂体機能低下症

 法的には、3級に該当しなくとも、一定の要件を満たせば障害手当金(一時金)で救済される道が開かれているのですが、このようなご時世ですから、3級に該当しなければ、即・不支給処分となっているのが実状のようです。

 少なくとも当事務所が手掛けた中で、障害手当金に決定された事例は、まだ一度もありません。

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